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VisionStory API
開発者のために設計

VisionStory REST APIまたはPython SDKで、テキストや音声からリップシンク対応のトーキングアバター動画を作成。最新のモデル/アバター/音声を取得し、非同期ジョブを送信して、完成したMP4をダウンロードできます。さらに、CLI・MCPサーバー・Agent Skillで同じワークフローを自動化できます。

POST /api/v1/video
  • REST API
  • Python SDK
  • CLI
  • MCP
  • Agent Skill
エージェント対応

エージェントが働く場所で動く。

コーディングエージェント向けのセットアップ用メッセージを1つコピーするだけ。あるいはMCPサーバーに接続して、VisionStoryを再利用できるツールとして公開できます。

VisionStory CLI

一度インストール。ターミナルからすべてのAPIを。

インストーラーは分離された環境で最新のPyPIリリースにアップグレードするため、既存のPythonプロジェクトには影響しません。

curl -fsSL https://developers.visionstory.ai/cli | bash
このセットアップ用プロンプトをClaude Codeに送る
Help me set up VisionStory and generate a talking-avatar video.1. Install or update the CLI and Agent Skill:   curl -fsSL https://developers.visionstory.ai/cli | bash   npx skills add visionstory-ai/skills --skill visionstory-api2. Run visionstory doctor. If I need a key, send me to https://developers.visionstory.ai/api-keys, wait while I create one, then ask me to run visionstory login in my terminal. Never ask me to paste the key into chat or expose it.3. Verify access with visionstory credits. Stop and help me if it fails.4. Discover current models, avatars, and voices, then use the CLI and visionstory-api skill to create and download the video. Never delete anything unless I explicitly request and confirm it.
初めてですか?

APIキーを作成して、このプロンプトをコーディングエージェントに送ってください。visionstoryへのログイン案内、クレジットの確認、動画作成まで、キーを公開せずに進められます。

VisionStory開発者ツール

スタックに合ったAPI連携を選びましょう。

REST、Python SDK、CLI、MCPサーバー、Agent Skillは、いずれも同じ認証済みVisionStory APIとリソースIDを利用します。まずは1つのインターフェースから始めて、同じアバター動画ワークフローをバックエンド、CIパイプライン、またはコーディングエージェントへ展開できます。

01REST

REST APIを呼び出す

任意のバックエンド言語からVisionStoryを呼び出せます。現在のモデル/アバター/音声を一覧し、text_scriptまたはaudio_scriptをPOST /api/v1/videoへ送信。ジョブが作成されるまでポーリングし、その後MP4をダウンロードします。

REST APIリファレンスを見る
02PYTHON

Python SDKで構築

型付き・依存関係ゼロのPythonクライアントで、環境変数ベースの認証、ペイロード構築、アップロード、ジョブのポーリング、ダウンロードまで実装できます。Pythonアプリ、ノートブック、社内メディアサービスに最適です。

Python SDKクイックスタートを読む
03CLI

CLIで自動化

アプリを作り込む前に、ターミナル/シェルスクリプト/CIジョブからvisionstory doctorを実行して、クレジット確認、リソースIDの取得、アバター動画の生成、タスクの確認、結果のダウンロードまで行えます。

CLIをインストールして確認
04MCP / SKILL

AIコーディングエージェントを接続

VisionStory MCPサーバーを接続、またはAgent Skillをインストールすれば、Codex、Claude Code、Cursor、Windsurf、Cline、Geminiがリソースを検出し、メディアを生成して結果をダウンロードできます。APIキーはローカルのシークレットストレージに保持されたままです。

MCPまたはAgent Skillを接続

トーキングアバターAPI クイックスタート

最初のトーキングアバター動画を生成。

サーバーサイドのAPIキーを作成し、クレジット残高を確認して、最新のモデル/アバター/音声IDを取得します。text_scriptまたはaudio_scriptをPOST /api/v1/videoへ送信し、約5秒ごとにポーリングしてジョブ作成を確認したら、MP4をダウンロードします。完成動画のURLは7日間保持されます。

create_video.py
from pathlib import Pathfrom visionstory import VisionStoryClient, build_video_payload client = VisionStoryClient.from_env()payload = build_video_payload(    avatar_id="YOUR_AVATAR_ID",    text="Hello from my product.",    voice_id="YOUR_VOICE_ID",)video = client.generate_video(payload)client.download(video["video_url"], Path("result.mp4"))

VisionStoryモデルカタログ

必要な出力に合わせてモデルを選択。

まず完了させたいジョブから逆算し、実行時に最新のモデルカタログを取得します。利用可能なID、受け付けるパラメータ、出力上限はAPIレスポンスが正です。

組み合わせ可能なAIメディアAPI

アバター・音声・AI動画APIを組み合わせる。

1つのAPIキーで、トーキングプレゼンターの作成、自然な音声合成、カスタムアバター/音声/メディア素材の再利用、補助的な動画クリップの生成まで。別々のプロバイダーをつなぎ合わせることなく、ローカライズされた解説動画、パーソナライズされたオンボーディング、教育、営業アプローチ、エージェント生成メディアを構築できます。

AIアバター動画API FAQ

認証、リクエスト、非同期ジョブ、SDK、CLI自動化、MCP、本番運用についての回答をまとめました。

  • AIアバター動画APIは、デジタルプレゼンターとテキストまたは録音音声から、アプリケーションがプログラムで生成できるリップシンク動画を作成するAPIです。VisionStoryは認証済みのサーバーサイドリクエストを受け付け、即座にvideo IDを返し、ジョブを非同期でレンダリングして、生成完了後にMP4のURLを提供します。

認証済みリクエスト1つから開始

最初のAIアバター動画連携を作りましょう。

APIキーを作成し、クレジットを確認して、5ステップのトーキングアバタークイックスタートを実行しましょう。まずはRESTまたはPythonから始め、ワークフローの成長に合わせてCLI自動化、MCPツール、またはAgent Skillを追加できます。モデル・アバター・音声IDをハードコーディングせず、ライブのリソースエンドポイントを照会してください。