ソリューション
L&Dチーム向け研修動画ソフトウェア:何を投入し、誰が承認するか
VisionStoryは、L&Dチーム向けの研修動画ソフトウェアを、どのチームも自社プログラムに“翻訳”しなければならない機能一覧ではなく、社内動画が実際に求められる5つの業務に沿って整理しています。業務ごとに元になる素材が異なり、レビュー担当者も異なり、更新サイクルも違うため、それぞれに専用のワークフローが必要です。共通する形は、承認済み素材を投入し、レビュー済みのファイルを自社の仕組みで公開し、同じマスターを88言語のいずれにも再発行できること。今取り組んでいる業務に合うカードを選んでください。




