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どんなフレームにも合う動画クロップ

縦・正方形・横の出力に合わせて、表示範囲とアスペクト比を選べます。

表示範囲を設定

クロップする動画をアップロード

MP4、MOV、WebM、M4V · 最大500 MB

動画をリフレーム

書き出し前に最適なサイズに調整

動画の掲載先に合うフレームを選びましょう。

01

動画を選択

元のフレームをプレビューします。

02

クロップを設定

アスペクト比、回転、拡大縮小を選択します。

03

VisionStoryでクロップ

書き出して、リフレーム後の動画を確認します。

VisionStoryで完結

VisionStoryでクロップ動画の結果を仕上げる

動画のクロップは、選択したフレーム外のピクセルを取り除き、同じ映像を縦型・正方形・横長などの用途に合わせられるようにします。変わるのは各フレームで視聴者が見る範囲であり、クリップの再生時間ではありません。

続行

元ファイルを再選択できるように準備する

クロップ動画の実処理、結果の確認、ダウンロードはVisionStoryで行います。次の手順で元ファイルの再選択が必要になる場合があります。

確認

推定ではなく実測の出力で判断する

クロップ動画が成功したと言える条件(プロパティ)を確認し、用途先で受け入れられるまで元データを保管しておきましょう。

承認

実際の受け取り手順でテストする

承認する前に、想定している用途先でクリップ全体を通して動く被写体のフレーミングが維持されているか確認しましょう。

判断ガイド

キャンバスだけでなく被写体をリフレーム

横向きの素材を縦向きにするとき、中央寄せのクロップでは人物・商品・字幕・重要な動きが切れてしまうことがあります。

適用

キャンバスだけでなく被写体をリフレーム

クリップ全体をスクラブして、被写体がどこに動くか確認しましょう。冒頭フレームではうまく見えても、後半で重要な動きが切れてしまうことがあります。

確認

必要な結果を選ぶ

重要な動きに合わせながら、縦・正方形・横向きの用途に合わせて動画をリフレームできます。

次の作業

必要に応じて関連ツールを選ぶ

クリップを短くするなら「動画トリミング」を使いましょう。クロップは見える範囲を変え、圧縮は書き出しファイルのサイズを小さくするためのものです。

問題の診断

クロップ・トリミング・圧縮はそれぞれ別の課題を解決する

表示フレームを変える必要があるならクロップ。不要な部分が目的の場面の前後にあるならトリミングです。
1
適用

クロップ・トリミング・圧縮はそれぞれ別の課題を解決する

縦型のSNS向けクリップでは3つすべてが必要になる場合がありますが、それぞれの手順は明確に分けて行いましょう。

2
確認

必要に応じて別の作業を選ぶ

クリップを短くするには「動画トリミング」を使います。クロップは見える範囲を変え、圧縮は書き出し後のファイルサイズを調整します。

3
代替策

迷ったら元データを残す

固定のクロップで動きに合わせて被写体がフレームアウトする場合は、より広いフレームを選ぶか、時間の経過に合わせてフレーミングを調整できる編集ツールを使いましょう。

公開フォーマット

1つの元動画で、複数のサイズに対応

SNS投稿、フィード、プレイヤー向けに最適なフレーミングを用意できます。

9:16

縦型動画

ストーリー、リール、ショート向けにクリップを調整します。

1:1

正方形投稿

フィードに合う、中央寄せのクロップを作成します。

16:9

横型再生

ワイドスクリーン向けの動画フレームを用意します。

よくある質問

  • いいえ。クロップは表示範囲を変更するだけで、トリミングは時間範囲を変更します。